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書籍紹介 書籍紹介

群像

群像

  • 創刊 / 1946年10月
  • 発売日 / 毎月7日
  • 定価 / 950円
  • 「群像」は第2次世界大戦終結の翌年に創刊した文芸誌で、 講談社で最も歴史のある雑誌です。 ベテランから新人まで世代を超えた作家たちが競い合う この1冊を読めば、文学の面白さが, 文学の最前線がわかります。 群像新人文学賞は、村上春樹、柄谷行人、村上龍、高橋源一郎、多和田葉子、阿部和重などの作家・評論家を輩出しています。
  • 群像

小説現代

小説現代

  • 創刊 / 1963年1月(奥付は2月1日発行)
  • 発売日 / 毎月22日
  • 定価 / 1000円
  • 読む人のこころを動かすエンタテインメントの真髄を追求し続けています。ミステリー、時代小説、恋愛小説、青春小説などあらゆる「物語」の醍醐味を一冊に凝縮しました。話題満載のエッセイや漫画も充実。また「小説現代長編新人賞」は、新人作家の登竜門として実績を重ねています。
  • 小説現代

本

  • 創刊 / 1976年4月
  • 発売日 / 毎月25日
  • 定価 / 90円
  • 小社発行の読書人の雑誌「本」は創刊から一貫して自社発行図書の案内だけではなく、本を読むという楽しみを愛書家に知ってもらうための連載やコラム、エッセイなどを掲載してきました。すなわち読書人の拡大や掘り起こしを、もう一つの使命として位置づけてきました。図体は小さいがある意味で小社の「顔」ともいわれる読書人の雑誌「本」。ノンフィクション、学術のジャンルから文芸、科学、哲学・思想まで知的好奇心を縦横にかきたてる読み物が毎号満載。カルチャー最前線のエッセンスがぎっしり詰まっています。

INPOCKET

INPOCKET

  • 創刊 / 1983年10月
  • 発売日 / 毎月15日
  • 定価 / 200円
  • 月刊文庫情報誌「IN☆POCKET」は、小説、エッセイ、対談、文庫に関する情報を掲載し、ミステリ好きの若い層から時代小説を好む層まで幅広い読者を対象とする、クオリティの高い文庫サイズの雑誌です。堂場瞬一、高殿円、橋本紡、堀川アサコ、江上剛等のバラエティに富んだ執筆陣。東野圭吾、池井戸潤等注目作家の新刊情報、その他エッセイや対談なども好評です。他社も含めた約50の文庫の「新刊文庫総目録」はフェアさが業界でも評判に。他にも「翻訳ミステリーベスト10」ランキングなど強力なラインナップがハンディサイズの中に納められています。
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