おはなし隊トップページへ
キャラバンカー
訪問スケジュール
2012年3月
1号車 大分県
2号車 兵庫県
2012年4月
1号車 神奈川県
2号車 福井県
2012年5月
1号車 埼玉県
2号車 石川県
2012年6月
1号車 京都府
2号車 北海道
2012年7月
1号車 新潟県
2号車 北海道
→この先はこちら



おはなし隊とは?
はじめに
 夢あふれるキャラバンカーにたくさんの絵本を載せて、全国47都道府県におはなしを届ける講談社90周年記念事業「本とあそぼう 全国訪問おはなし隊」は、1999年7月にスタートしました。
 たくさんの絵本を積んだ2台のキャラバンカーで各都道府県を1ヶ月単位で巡回し、月間およそ50の幼稚園、保育所、小学校や図書館、書店などを訪問しています。
訪問先では、紙芝居や絵本の読み聞かせの「おはなし会」とキャラバンカーに積載した絵本の自由閲覧を行います。いずれも30分ずつくらいの催しです。
全国に”読み聞かせ”の輪を広げます。
おはなし会の様子   子どもたちが本と仲良くなる最初のきっかけは、絵本を読んでもらうこと。読み聞かせのたのしい時間のなかから、本の手ざわり、おもしろさを知ってほしいと願っています。
各地で読書推進にかかわるボランティアのみなさんといっしょに、子どもたちと本とのたくさんの出会いの場をつくってまいります。
子どもたちが本と楽しむきっかけを。
絵本とのふれあい  「おはなし隊」は、全国の都道府県をまわっていきます。たくさんのおもしろい児童書を積んで、にぎやかなクルマで訪問します。子どもたちが大好きな絵本の読み聞かせや紙芝居などを行います。絵本とふれあう時間を大切にします。
お母さま、お父さま、保育者の皆さんにも…。
読み聞かせの様子  子どもたちと本をもっと近づけるのは、おとなたちの役目です。豊かな想像力を育てるために、子どもの本の世界について、お母さまお父さまといっしょに考える機会を設けたいと考えます。
一つ前に戻る    トップページへ